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  • 2012.07.26 Thursday
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デキるビジネスマンはキャッスルを選ぶ!

昨年の試合結果更新が、

まだできておりません。

なんだかんだ忙しくてね〜。


先日、秋田キャッスルホテルさんに、

モニター宿泊をして参りましたので、

本日はそのレポートをお届けします。


実は私がキャッスルホテルに泊まるのは今回が初めて。

そりゃそうですよね。

秋田に住んでいると、

なかなか地元のホテルに宿泊する機会はないですから。

そういう意味では、これは非常に貴重な体験です。

今回は出張で秋田を訪れたビジネスマン…

という視点からレポートしたいと思います。


ホテルに到着したのは夜の7時近く。

チェックインを済ませると、

フロントの女性がご丁寧に、

エレベーター前まで案内してくださいました。


私が泊まったのは新館9Fの1921号室。

たまたまでしょうが非常階段のすぐ近くです。

このお部屋はおそらく、

「シングルデラックス」と呼ばれるものでしょう。

ドアを開けて部屋に入ると狭い通路がありますが、

その先にある室内は広々としていて実に開放的です。


ドア


まずは着ていたコートをハンガーに掛けるため、

クローゼットを開きます。

ハンガーは3個用意されていて、

中にある棚にはリセッシュが置いてありました。

ホテルのお部屋のニオイが気になる…

という方もわりかし多いと思うので、

この細かい心配りはうれしいですね。


リセッシュ


続いてうがいと手洗いをするためバスルームへ。

トイレはウォシュレット。

コレ、意外と大事!

10ポイント獲得です!

トイレットペーパーのホルダーは2段に設置。

ペーパー切れで悩む心配はないでしょう。

ドアのそばには非常用のインターホンも完備。

これならもしもの時も安心ですね。


ウォシュレット


サニタリーの備品も充実してますよ。

ドライヤーをはじめ、ハミガキセット、カミソリ、

ヘアブラシ、女性にとってはうれしい綿棒とパフのセット、

体を洗うボディスポンジ、シャワーキャップなどなど…。

私は出張の際はなるべく荷物を軽くしていきたい方なので、

これだけ整えていただけると助かります。


サニタリー


テレビは37V型の液晶タイプ。

クリアな大画面をベッドに横たわりながら堪能できます。

テレビのスイッチをオンにすると、

画面には「ホテルインフォメーション」が表示されます。

私は初めて見ましたが、

他のホテルにも同じようなサービスはあるんでしょうか?

このインフォメーションでは、

ホテル内のレストランやショップの案内がリモコン操作で表示でき、

ひと目で館内の施設概要がわかるようになっています。

これはなかなかいいアイデアですね。


…というわけで、

このインフォメーションを参考にして、

夕食をいただきに行くことにしました。

向かった先は、

かねてから一度は行ってみたいと思っていた、

7Fの鉄板焼きダイニング「アゼーリア」です。


これまでなかなか行けなかった訳は…

敷居が高そうだったから。

「高級レストラン」というイメージを抱いていたので、

私のような庶民にはちょっと入りにくかったんですよ。

しかし、今回は「エグゼクティブなビジネスマン」

という設定ですので、

思い切って飛び込んでみましたよ。


いざ足を踏み入れてみると…

さすがに立派な内装に少しひるみましたが、

笑顔で迎えてくれた店員さんを見てほっと安心。

案内されて窓際の席に着きます。


アゼーリアといえばお肉料理に定評がありますので、

この日はステーキ鉄板ランチと生ビールを注文。

ぷはぁ〜、やっぱ仕事終わりの一杯はたまりませんね。

そして、窓から秋田の夜景を眺めていると、

ジュー〜という音とともにステーキが登場。

丸い鉄板の約半分を占める牛肉はすごいボリューム感!

しかも、歯で噛みしめてみると柔らかくてジューシー!

食欲をそそるソースもたまりません。


つけ合わせのパプリカ、エリンギ、もやしは、

シャキシャキした歯触りが残るいい塩梅の炒め具合で、

ごはんがスイスイ進みます。

ふのりのみそ汁もふんわりと磯の香りが漂っていいお味です。

箸休めはいぶりがっこ。

秋田に来たビジネスマンにとってはうれしいでしょう。

名前を聞いたことがあっても、

他県でいぶりがっこを口にする機会はそうそうないでしょうからね。


そういうわけで、

ステーキをたっぷり堪能したら、

もうこれだけでおなかいっぱい。

本当はこの後、

バー「ロータス」でカクテルでも…

と考えていたのですが、

それはまた次の機会に!


やや不便だなあと感じたのは、

新館から本館への移動ですね。

新館のお部屋から本館にあるレストランへ行くには、

6Fの連絡通路を使用しなくてはならないのですが、

この道筋がちょっとややこしかった。

初めて泊まった方は戸惑いがあるかもしれませんね。


さてさてお部屋に戻りまして、

明日の用意に取りかかります。

まずは携帯電話を充電しなくては。

コンセントを探してみると…あるわあるわ!

私が確認した限りでは、

お部屋には5個のコンセントがありました。

旅先では充電しなくちゃならないものが

けっこうたくさんあるんですよね。

携帯電話、デジカメ、iPod…。

一度に充電してしまいたいのに、

コンセントが1個しかなかったりすると、

効率が悪くてフラストレーションがたまります。

なので、5個のコンセントを

いっぺんに使えるのは私にとってはありがたいです。


それに仕事の準備もちゃんとしないとね。

テーブルはかなり横幅が広いので、

書き物をしたり、

書類の整理をしたりするのにも最適です。

プレゼン資料のまとめもこれでバッチリ。

これなら商談もうまくまとまりそうです。


テーブル


今回は利用しませんでしたが、

ルームサービスも充実してますよ。

西洋料理、日本料理、中華料理を

お部屋にお取り寄せすることができます。

もちろんビール、日本酒、ワイン、

シャンパンといった酒類のオーダーもOKです。

私は備えつけの冷蔵庫から、

スポーツドリンクを取り出していただきました。

代金は翌朝にフロントで清算します。


だんだん眠くなってきたので、

お風呂にでも入りましょうかね。

バスルームはゆったりめのスペースなので、

洋服の着脱もラクラクです。

バスタブはけっこうな広さがあります。

縦横とも幅にゆとりがあるので、

お風呂にしっかり浸かることができますよ。

シャンプーとボディソープはポンプ式です。

スポンジを使ってゴシゴシ体を洗い流すと、

一日の疲れもいっしょに流せちゃいますね。


バスルーム


そうそう、

細かいことなんですが、

バスタオルが大判のタイプでありまして、

全身の拭き残しがなくて気持ちいいです。

そして、タオルのイヤなニオイもありません。

実に清潔感にあふれるバスルームでした。


お部屋に用意されたパジャマに着替えて、

ここからはリラックスタイム。

ワンピースタイプのパジャマは丈が長く、

お尻も脚もすっぽり隠れます。

テレビを見て気分転換もしたし、

もうそろそろ寝ましょうかね〜。

ベッドはセミダブルタイプなのかな?

横幅がけっこう広いですね。

これならどんなに寝相が悪くても平気です。


ベッド


枕は2種類用意されていますよ。

横長でやや平べったいタイプと、

幅が短くて少し高さのあるタイプ。

私は最初、平べったい方を使ってみたんですが、

ちょっと低くて合わなかったので、

高さのあるものに替えたらぴったりとフィット!

朝まで熟睡できました。


枕


ベッドサイドにあるプレートには、

「安眠をお届けいたします」の文字。

なんと、備えつけの枕以外にも、

そばがらタイプや低反発タイプを用意していて、

フロントに連絡すれば準備してもらえるようです。

う〜ん、徹底したサービス精神ですね。

安眠は明日への活力!

出張先でもバリバリと

いい仕事をこなすことができそうです。


改善してほしい点を挙げるとすれば、

多くのホテルがそうであるように、

室内が乾燥気味だったのが気になりました。

冬場だからというのもありますが、

私はホテルで寝泊まりすると、

夜中に鼻やのどが乾いてカラカラになっちゃうんです。

有料でもいいですから、

加湿器の貸出サービスがあればいいな…と思いますね。


さて、翌朝。

目覚めは至って快適です。

起床は8時30分頃でしたが、

チェックアウトが12時なので、

ギリギリまでお部屋でゆっくりできますよ。

これはなかなかいいんじゃないでしょうか?

私の場合、10時のチェックアウトだと、

急かされてるようで落ち着かないんですよね。


朝食を食べに行こうとお部屋を出たら、

ドアノブに新聞の入った袋が下げられていました。

これもうれしいサービスです。

ビジネスマンにとって朝の情報収集は欠かせませんからね。

チェックアウトまで時間に余裕があるので、

新聞を読んで世の中の動向を把握してから商談に臨めば、

得意先との会話も弾むのではないでしょうか?


朝食の会場は1Fの「ザ・ハウス」。

もう何度も利用しているレストランなので、

まるでわが家にいるみたいです。

食事はバイキング形式で、

和食と洋食が用意されています。


私は洋食を選択しましたが、

パンは5種類と実に豊富で、

クロワッサン、バターロールなどがありました。

バターやジャムも3種類ほど用意されています。


おもしろいところでは、

「朝カレー」や「いなにわうどん」なんてメニューも。

朝からがっつり行きたい人はカレーもいいでしょうね。

いなにわうどんは県外からのお客様に喜ばれそうです。


私は温野菜、ベーコンのソテー、

スクランブルエッグなどをいただきましたが、

どれもお味はよかったです。

飲み物は牛乳やジュースなど4種類。

ヨーグルトもごちそうになりました。

もちろんホットコーヒーも飲めますので、

食後ものんびりくつろぐことができます。


お部屋に戻って、窓からの眺めを確認しました。

秋田市内がぐるっと一望できるのですが、

目の前には広小路が臨めます。

遠くの方にはクルクルと回る風車が見えました。

「さあ、仕事がんばるぞ!」

という鋭気が湧いてきますね。


窓


記憶をさかのぼってみると、

これといった不便を感じることもなく、

実にストレスフリーなお部屋でしたよ。

過剰なサービスを押しつけることもなく、

あくまで自然なスタイルで奉仕する

キャッスルさんの姿勢はすばらしいと思います。

このホスピタリティは、

他のホテルにも見習っていただきたいですね〜。


「ホテルに泊まる」ということは、

「快適な時間を買う」ことだと私は思っています。

つかの間ではありますが、

日常の煩雑さから解放され、

ゆとりのある時間を手に入れて、

自分という人間とじっくり向き合う。

これ以上、贅沢なことはありません。


県外からの出張ビジネスマンという目線で

レポートをお届けしましたが、

秋田市内にお住まいのみなさまにも、

時にはご利用してみてもらいたいですね。

レストランで豪華なごちそうをいただき、

快適なお部屋で寝泊まり。

決して遠出をしなくても、

近場にある秋田キャッスルホテルで、

こんな旅行気分が味わえるんですから。

家族の絆もさらに深まるかもしれませんよ。


話が脱線してしまいましたが、

年度末であわただしいビジネスマンのみなさん!

ご出張で秋田へお越しの際には、

ぜひ秋田キャッスルホテルを

ご利用してみてはいかがでしょうか?


玄関2


今回、宿泊モニターという機会を与えてくださった

秋田キャッスルホテルさんに心から感謝いたします。


今年のクリスマスケーキを制するのは誰だ?

スコーピオンのみなさま、

秋田の草野球チームのみなさま。

クリスマスまであと1か月を切りましたよ。

みなさまのご家庭ではケーキの予約はもうお済みですか?


私は一足先に、

秋田キャッスルホテルの

クリスマスケーキをいただきましたよ。

今年のケーキは4種類。


「生クリーム」


「テ・ヴェール」


「チョコ・オランジェ」


「ベリーのタルト」


う〜ん…どれもおいしそうですが、

私がごちそうになったのは「生クリーム」です。

サイズは3タイプから選べます。

 

 [5号/直径15cm]3,600円

 [6号/直径18cm]4,300円

 [7号/直径21cm]5,700円 ※価格はすべて税込み


生クリーム


いただいたケーキを

一言で表現するなら、


「とっても食べやすい!」


生クリームは甘味が抑えてあって、

なおかつなめらかでしつこくなく、

いくらでもスイスイいけちゃうそう。

ケーキの上にはイチゴがふんだんに盛られてます。

マジパン細工のサンタクロースもかわいいですね。


三層になったスポンジは、

しっとりしてお口によくなじみます。

スポンジとスポンジの合間の

生クリームをよく見てみると、

ここにもスライスしたイチゴが!

ほどよい酸味がいいアクセントになっています。



カット


ここ数年、わが家では、

クリスマスケーキは近所の店で買った

ショートケーキで代用していましたが、

こうしてホールケーキを

切り分けていただくのもいいですね。

子どものころによく食べた

クリスマスケーキの味を思い出しました。

正統派がお好みの方はきっと気に入るでしょう。


「特別の夜に、ホテルのケーキ」


リーフレットに書かれている

キャッチフレーズもしっくりきます。


さらに便利なのは、

クリスマスケーキといっしょに

オードブルも注文できちゃうこと!

これで宴の準備はばっちり整います。

ちょっと贅沢なホテルのクリスマスを、

ぜひご家庭でお楽しみください。


秋田キャッスルホテルのクリスマスケーキ。

私が自信を持ってオススメしたい逸品です。

ご予約は1Fのグルメブティック「セレクト」で。

クリスマス用ケーキとオードブルのお申し込みは、

12月15日(火)までです。

お早めにどうぞ!


ホテル特製クリスマスケーキの詳細はコチラ


ザ・ハウス…それは私の隠れ家だった!

ブログの更新が滞っております。
かれこれ4試合分の結果報告を
サボってますね。
これらにつきましては、
シーズン終了後にどどんと更新しますので、
すみませんがもうしばらくお待ちください。

さて、野球の話はさておきまして…。
私このたび、
秋田キャッスルホテルの社外モニターを
務めさせていただくことになりました。
こちらのブログでも同ホテル内の店舗紹介など、
さまざまな記事を書いていきたいと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

最初にご紹介しますのは、
秋田キャッスルホテル1Fにある
オールデイダイニング「ザ・ハウス」です。
個人的にはランチを食べるために、
何度か足を運んだことはありますが、
スコーピオンとしましては、
今年の夏に行われた新人歓迎会の
会場として利用させていただきましたね〜。

店内に入ってまず驚くのが、
その広々とした開放的な空間。
「ザ・ハウス」の名の通り、
くつろぎながら食事できる環境が整っています。
落ち着いたジャズのBGMが流れ、ムード満点。
ボリュームを絞っているので、
会話の妨げにはなりませんよ。
それでは、いただいた料理をご紹介して参りましょう。

まずは「県産牛と桃豚のオリジナルハンバーグステーキ」。
ソースは2種類から選べるのですが、
私はとろとろのデミグラスソースでいただきました。
ハンバーグステーキの合い挽き肉は非常に柔らかく、
箸でつついただけで簡単にほぐれ、
ジューシーな肉汁があふれ出します。
肉本来の風味を損なわないところが高ポイントです。



「15種類の旬菜サラダ」は、
プチトマト、紫玉ねぎ、レタス、
にんじん、水菜、白いんげん豆などなど、
色とりどりの旬の野菜がたっぷり。
フレンチドレッシングで
すっきり&あっさりした味わいです。
全部で15品目あったかどうかわかりませんが、
これらをメニューに記載してくれたら、
確認しながら食べる楽しみがあっていいかもしれませんね。



パスタ類も充実してますよ。
「完熟トマトのナポリタン」は、
まろやかなソースにトマトの酸味がよく利いています。
パスタのゆで加減はアルデンテで、ちょうどいい歯ごたえ。
実にオーソドックスではありますが、
「ナポリタンの王道」を行く…といった風格があります。



「ごろごろ野菜のオーブン焼き」は大変おいしかったですね〜。
とうもろこし、じゃがいも、さつまいも、なす、ブロッコリー、
パプリカ、かぼちゃ、れんこん、ししとうなどが、
ごろごろとお皿いっぱいに盛りつけされています。
上にかかっているとろけたチーズともよくマッチ。
まさに「自然の恵み」をいただいている感じがします。



私の一番のオススメは、
「元祖 ハウス風カレーうどん」。
実におしゃれで垢抜けたカレーうどんですね。
ミルクを使っているせいでしょうか? 
スープは一般的なカレーうどんと異なって濃厚です。
別皿に盛られたかき揚げを載せていただけば、
桜えびの風味がお口いっぱい広がって味の変化も楽しめます。
締めに雑穀米のごはんをスープの中に入れていただくところにも、
シェフの創意工夫が感じられました。
カレー粉をトッピングできるので、
お好みの辛さに調節することも可能。
たったの一皿でいくつものお楽しみがある。
う〜ん、心憎いまでの気配りです。



デザートは「季節のアイスクリーム」をいただきました。
運ばれてきたアイスは、やや茶色がかった色をしています。
「おやっ?」と思いながら口に入れてみると…
これはもしや「そば味」のアイス? 
ほどよい甘さの中に、独特の香りがほのかに感じられました。
お口の中をきれいさっぱりにしてくれる最高のデザートです。



ドリンク類はビールやカクテルなど豊富にそろっていますが、
特に充実しているのがワインです。
ハウスオリジナルワインの他にも、
世界各国のワインをいただくことができますよ。
グラスワインもありますので、
いろいろ飲み比べてみるのも楽しいかもしれません。



食べ終わってみての感想ですが、
ホテルならではの高級感と、気取りのない家庭的な料理。
このギャップこそが、
まさに「ザ・ハウス」の魅力なのではないかと思います。
お味は全体的にまろやかな感じがしました。
私は十分に満足できましたが、
きつめの味つけをお好みの方は、
やや物足りなさを感じるかも。
健康志向が高まってる昨今ですから、
調味料はなるべく控えめに…というのが、
栄養学を学んでいる私の持論です。

店員さんは自然な笑顔で給仕してくださって、
印象はとてもよかったです。
お皿を交換するタイミングなども、
こちらから声をかけなくても手際よく行ってくれました。
しかし、スペースが広いがゆえの難点も。
店員さんの姿がなかなか見当たらず、
ドリンクのオーダーをする時にちょっと手間取りました。
テーブルに呼び出しのボタンなどを設置すれば、
そうした問題も解消されるのではないでしょうか?

気になるお値段は、思ったよりもリーズナブル。
おなかいっぱい食べても金額はそこそこなので、
これならときどき利用しても財布は痛みませんね。
ランチ&ディナーはもちろん、
各種パーティーにもぴったりでしょう。
もうすぐ年末ですし、
ちょっとリッチな忘・新年会などに
ご利用してみてはいかがでしょう?
幹事さ〜ん、ぜひご検討ください!

毎週金曜日と土曜日は店内で、
クラシックからシャンソン、ポップスまで、
さまざまなジャンルのライブも楽しめるようです。
おいしいお料理と心地よい音楽のコラボレーションを
どうぞ心ゆくまでご堪能ください。

…ということで、
JR秋田駅の近くでアクセスしやすい「ザ・ハウス」。
ぜひあなたの「隠れ家」にしてみてはいかがですか?
詳細についてはコチラのホームページをご覧ください。

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